その時その時楽しんでいるモノを、無節操に書き連ねています。
日常、ゲーム、手芸以外にも、お人形も普通に登場しております。
大きさ、メーカー、性別も様々、意志を持って話している時もありますから、苦手な方はご遠慮ください。
微温猫庭園というディーラー名で、イベントに参加しています。
写真の無断転載も禁止です。
「にいちゃんとてんぽー、きたかな?」
さっきから悟浄ってば、玄関に何度も何度も足を運んじゃってます。
二人が来るのが待ち遠しいんです。
「はやくこねぇかなぁ~?んまいのよういしてるのになぁ~?」
玄関の扉の前で身体を左右に振って、ひたすら二人を待ってる姿はとってもとっても可愛いです。
「悟浄、もうすぐ二人とも来ますから、こっちでお座りしてたらどうですか?」
「ん~、そうだな・・・、あっ、でもおれがすわったらふたりがきちゃうかもしれないし・・・!」
どうしても玄関から離れられないようです。
別にね、いつもと違わないんです。
ただね、おやつにね、トウモロコシを茹でたんです。
最近はすっごく甘いんですよね~、身もぴっちりと詰まってるし。
夏のおやつって感じがして良いと思ったんで、テン兄さんと捲簾が来る前に蒸して、冷蔵庫に入れる前に、ちょこっと悟浄に味見させたんです。
端の方だけ1センチぐらいを輪切りにしてね、モグモグさせてあげたんです。
そしたらもう喜んじゃって。
早く二人に食べさせてあげたい!って、「遊びに行きますよ~」メールをもらった後からずーっと玄関に張り付いてるんですよ。
「いっしょにたべるんだv にーちゃんもてんぽーもよろこぶぞ~v」
グーにしたおててを口に当てて、クフクフ笑ってます。
「はやく~、こねぇかな~?」
玄関先でクルクル回ったり、ピョンピョンしたり。
そうしてると、やっと二人が登場です。
「おじゃましま~す!」
「こんにちは~、暑いですねぇ」
「きた~~っv てんぽーとにいちゃんきたぁ~v」
思わず飛びついちゃった悟浄を、テン兄さんがしっかりと受け止めてくれました。
「おやおや、熱烈大歓迎ですけど、どうしたんです?」
「あのな、んまいのあるんだ!みんなでたべようっておもって、ずーっとまってたんだ!」
「んまいのがあるのかっ!?」
「そうなんだっ、んまいのなんだっ!」
「ソレは楽しみですねぇ」
テン兄さんはクスクス笑って、片手に悟浄、もう片手に靴を脱いだ捲簾を抱っこしてやってきました。
「はっかいっ、ふたりきた!だからっ、な!?」
「はいはい、すぐに用意しましょうね」
「美味しいのって何です?」
「トウモロコシを蒸したんですよ」
「あぁ、なるほど」
「あと、僕ら用に枝豆をちょっとね」
「良いですねぇ」
二人で顔を合わせて笑い合う。
だって、枝豆とくれば、ね?
テーブルの上には、目に鮮やかな黄色いトウモロコシとタップリの枝豆、ソレに麦茶とビール。
「夏ですねぇ」
僕のグラスにビールを注いでくれたテン兄さんは、次に自分のグラスに注ぎました。
「もうたべていいか?」
悟浄ったら、待ちきれなくてトウモロコシをツンツンしちゃってます。
「沢山食べて良いですよ」
「わぁい!」
「いっただっきまぁす!」
小さい手で掴んだトウモロコシに、二人は一気に齧り付きました。
「んまぁいv」
「とってもとってもあまぁいv」
「それじゃ、乾杯」
「はい、乾杯」
二人でグラスを軽くぶつけて、一気に喉へ流し込みます。
ビールって、この最初の一口が美味しいんですよねぇ。
・・・・ん?
「どうしました、悟浄?」
お口をモグモグさせながら、悟浄が僕の顔をジーッと見てます。どうしたんだろ?
「それって、んまいのか?」
「大人には美味しいんですよ」
「ふぅ~ん」
興味津々って感じですねぇ。
捲簾なんて、ビール缶の匂い嗅いでます。
だけど、飲ませてあげる事なんて出来ませんし・・・。
あれ、テン兄さんなんで笑ってるんでしょう?
「捲簾、お口ちゅっちゅしましょうか?」
「するっ!ちゅっちゅするっ!」
喜んで笑った捲簾が、テン兄さんのお口にちゅってしたんですけど・・・。
「にがあぁぁい~~っ!!」
慌てて麦茶を飲んでます。
「に、にいちゃんっ、びーるってにがいのかっ!?」
「にがい~っ、おとなってへんだっ!そんなにがいのんまくねぇもん!」
「悟浄もちゅっちゅしますか?」
「・・・い、いまはしなくていい・・・」
急いでトウモロコシがモグモグしちゃってますよ。
・・・いつか、二人が大きくなったら、一緒にビール飲んだり出来るんでしょうね。
ソレはソレで楽しみですけど、今はまだ、このままで良いです。
「はっかい、あーんv」
イッパイ開けてる小さい悟浄のお口に、僕は笑いながら取りだした枝豆を放り込んだのでした。
さっきから悟浄ってば、玄関に何度も何度も足を運んじゃってます。
二人が来るのが待ち遠しいんです。
「はやくこねぇかなぁ~?んまいのよういしてるのになぁ~?」
玄関の扉の前で身体を左右に振って、ひたすら二人を待ってる姿はとってもとっても可愛いです。
「悟浄、もうすぐ二人とも来ますから、こっちでお座りしてたらどうですか?」
「ん~、そうだな・・・、あっ、でもおれがすわったらふたりがきちゃうかもしれないし・・・!」
どうしても玄関から離れられないようです。
別にね、いつもと違わないんです。
ただね、おやつにね、トウモロコシを茹でたんです。
最近はすっごく甘いんですよね~、身もぴっちりと詰まってるし。
夏のおやつって感じがして良いと思ったんで、テン兄さんと捲簾が来る前に蒸して、冷蔵庫に入れる前に、ちょこっと悟浄に味見させたんです。
端の方だけ1センチぐらいを輪切りにしてね、モグモグさせてあげたんです。
そしたらもう喜んじゃって。
早く二人に食べさせてあげたい!って、「遊びに行きますよ~」メールをもらった後からずーっと玄関に張り付いてるんですよ。
「いっしょにたべるんだv にーちゃんもてんぽーもよろこぶぞ~v」
グーにしたおててを口に当てて、クフクフ笑ってます。
「はやく~、こねぇかな~?」
玄関先でクルクル回ったり、ピョンピョンしたり。
そうしてると、やっと二人が登場です。
「おじゃましま~す!」
「こんにちは~、暑いですねぇ」
「きた~~っv てんぽーとにいちゃんきたぁ~v」
思わず飛びついちゃった悟浄を、テン兄さんがしっかりと受け止めてくれました。
「おやおや、熱烈大歓迎ですけど、どうしたんです?」
「あのな、んまいのあるんだ!みんなでたべようっておもって、ずーっとまってたんだ!」
「んまいのがあるのかっ!?」
「そうなんだっ、んまいのなんだっ!」
「ソレは楽しみですねぇ」
テン兄さんはクスクス笑って、片手に悟浄、もう片手に靴を脱いだ捲簾を抱っこしてやってきました。
「はっかいっ、ふたりきた!だからっ、な!?」
「はいはい、すぐに用意しましょうね」
「美味しいのって何です?」
「トウモロコシを蒸したんですよ」
「あぁ、なるほど」
「あと、僕ら用に枝豆をちょっとね」
「良いですねぇ」
二人で顔を合わせて笑い合う。
だって、枝豆とくれば、ね?
テーブルの上には、目に鮮やかな黄色いトウモロコシとタップリの枝豆、ソレに麦茶とビール。
「夏ですねぇ」
僕のグラスにビールを注いでくれたテン兄さんは、次に自分のグラスに注ぎました。
「もうたべていいか?」
悟浄ったら、待ちきれなくてトウモロコシをツンツンしちゃってます。
「沢山食べて良いですよ」
「わぁい!」
「いっただっきまぁす!」
小さい手で掴んだトウモロコシに、二人は一気に齧り付きました。
「んまぁいv」
「とってもとってもあまぁいv」
「それじゃ、乾杯」
「はい、乾杯」
二人でグラスを軽くぶつけて、一気に喉へ流し込みます。
ビールって、この最初の一口が美味しいんですよねぇ。
・・・・ん?
「どうしました、悟浄?」
お口をモグモグさせながら、悟浄が僕の顔をジーッと見てます。どうしたんだろ?
「それって、んまいのか?」
「大人には美味しいんですよ」
「ふぅ~ん」
興味津々って感じですねぇ。
捲簾なんて、ビール缶の匂い嗅いでます。
だけど、飲ませてあげる事なんて出来ませんし・・・。
あれ、テン兄さんなんで笑ってるんでしょう?
「捲簾、お口ちゅっちゅしましょうか?」
「するっ!ちゅっちゅするっ!」
喜んで笑った捲簾が、テン兄さんのお口にちゅってしたんですけど・・・。
「にがあぁぁい~~っ!!」
慌てて麦茶を飲んでます。
「に、にいちゃんっ、びーるってにがいのかっ!?」
「にがい~っ、おとなってへんだっ!そんなにがいのんまくねぇもん!」
「悟浄もちゅっちゅしますか?」
「・・・い、いまはしなくていい・・・」
急いでトウモロコシがモグモグしちゃってますよ。
・・・いつか、二人が大きくなったら、一緒にビール飲んだり出来るんでしょうね。
ソレはソレで楽しみですけど、今はまだ、このままで良いです。
「はっかい、あーんv」
イッパイ開けてる小さい悟浄のお口に、僕は笑いながら取りだした枝豆を放り込んだのでした。
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そそそそ園生さんっ、くれぐれも安静にっ、安静に!
病院に行ったので、一応は安心ですけどもっ!
読みながら自分の小指を押さえたのはハクだけじゃないはずだ。
それとそれと。
夏コミ・・・今のままだと前日からお休み入れられそうなので、当日は朝から行けそうな感じなのですが・・・。
もし、売り子が必要ならやりますよ~?
病院に行ったので、一応は安心ですけどもっ!
読みながら自分の小指を押さえたのはハクだけじゃないはずだ。
それとそれと。
夏コミ・・・今のままだと前日からお休み入れられそうなので、当日は朝から行けそうな感じなのですが・・・。
もし、売り子が必要ならやりますよ~?
やっぱりね、CDウォークマンはお亡くなりになってるらしいよ。
出ちゃいけないのが出ちゃってるらしいよ。
ふふ・・・・ふふふふ・・・。
さて、現在、扁桃腺を腫らしているハクさんですよ。
ハクさん、とにかく扁桃腺が弱い。
風邪を引いたらまずココがやられて、最近は疲れたり怠かったりするだけでも扁桃腺が腫れます。
そのうち、足の小指ぶつけただけでも扁桃腺が腫れるんじゃなかろうか?と心配する程の敏感さです。
んで、疲れで扁桃腺腫らして、微熱がちょこっとあるんですが・・・。
風邪ではないんで、微熱があっても怠いな~ぐらいなんでたいしたことはないんですが・・・。
あのね、平熱が1度上がるだけで、代謝が違うの。
汗もそうなんですが、この数日で痩せてるの。吃驚。
運動もしてないし、食事制限もしてないし。
思い当たるのってこれぐらいだから、やっぱ体温が上がると代謝が良くなるんだなぁと実感。
もっと必死に入浴します。
セルライト達に目に物をみせてやります。
しかし。
こんなハクさんに追い打ちをかけるような出来事が。
仕事が始まり、ハクさん大きな台を引っ張ってたんです。
うんしょうんしょと引っ張ってたら・・・、右足の股関節外れた・・・っ!!
もうね、ココ結構頻繁に外れるのよ。んですぐ入るんだけど、かなり痛いのよ!!
上半身は捻る動きをしてて、下半身は前へ行こうとしてたので、上手い具合に痛く外れたのよっ!!
元々痛みや苦しいのには強い方なので、よっぽどの事でなければ声も上げないんですが、コレの時は「うぐっ!」と息を飲んでるんだか吐いてるんだかわかんない音を出します。
しばし唸りつつ台を引いてたら治まったんで、とりあえず一安心。
間違った入り方してると、暫く痛いんですよね、コレ。
危ねぇ危ねぇ。
んでせっせとお仕事をして、帰ってきたハクさんにまた悲劇が!
お茶を飲もうとしてお湯を沸かしたんです。
・・・勘の良い人はもうお気づきでしょう。
そう、やかんから直接お湯をカップに入れたら、ティーパックで弾かれたお湯がハクの足に直撃したのですっ!!
ハクさん・・・・この時、ショートパンツ履いてて・・・生足に直撃だよ!!
台所でやってたんで、慌てて冷凍庫開けて、常備している保冷剤(10個ほど)を掴みお湯が当たった所に押し当て・・・。
つめてーーーーっ!!!!
あまりの冷たさに、肌から離しましたよ。何やってんだろう、ハクは。
毎年夏が来ると、ハクは人としてダメになっていく気がします。
ハク母がなんとか仕事に行けるようになってきました。
ひとまず安心、かな?
んで、家にずっといる頃、やれる事もそうないハク母が、ジグソーパズルを始めたのです。
最近の100均ってこういうのも置いてあって、ちょこちょこ買ってやっていたのですが・・・。
見てるハクがドンドン苛々しちゃいまして。
だってねっ、小さいんですよ出来上がりがっ!!
ピース数も100個ぐらいだし、あっという間に出来ちゃうし!!
大きいの買えば?って言ったんですが・・・、子供のためにはあれこれお金出せるけど、自分の趣味には出せないって親が多いんです。
ハク母はまさにコレ。
ハクはさ、こういう時の為に働いてるんですよね。
体力を戻す散歩の途中ヨドバシに寄り、ハク母をジグソーパズルのコーナーへ引きずっていきました。
「好きなのを選べ!1000ピースでも2000ピースでも買って上げるから!」
「高いからいらないよ!?」
「高いって言ってもジェニ子一人分にならんだろっ!?一個買って長く遊べるなら高い買い物じゃないだろ!?」
「でも、飾るのに額も必要になるし・・・」
「額っ!?わかった額だなっ!?よしっ、ソレも一緒に買ってやるっ!幾つだっ!?サイズは幾つだっ!?」
「額も買ったら金額が上がるよ!?」
「たとえ上がってもこの間買った関節人形の半分にすらならんだろっ!?それ考えたら安いだろっ!?」
などと、とても母娘の買い物とは思えない会話ですが、こういう迷いがある時の母に対しては、ハクはいつも男言葉になります。
勢いで押し切ってしまうのです(笑)。
そんな感じで15分ほど吟味した結果、綺麗な着物を着て、舞を踊っている女性のパズルを購入しました。
大きさは500ピースと同じなんですが、ピースの一つ一つが小さくて、1000ピース以上あるモノです。
小さいお部屋にピッタリです!
でもいくら小さくてもさすがに額を持って帰るのは大変だった。←ハクが持って帰ったんですが。
帰り道、ハク母がとても嬉しそうに、何度も「お姉ちゃんありがとね」を繰り返していました。
大人になって良かったな。と、こういう時本当に思います。
働ける事、働いたお金を使って大事な人を笑顔に出来る事。大人って嬉しいです。
持って帰って、待ちきれなかったハク母が、着替えもソコソコで開封したのも可愛いなと思いました。
──コレが1週間ほど前のお話ですが。
まだ、出来上がっておりませんよ。
ピースが小さいからさっ、大変なのよ!
長く楽しめるとか、大きい方が綺麗とか、そんなレベルではなかった。
必死にピースを探して汗を掻いている姿は、楽しむというより何かの罰を与えられているかのようです。
ご、ゴメンっ、ハク母!そんなに大変だとは思わなかったんだよ!!
仕方なく、ピースの色分けを手伝うハクなのでした。
出ちゃいけないのが出ちゃってるらしいよ。
ふふ・・・・ふふふふ・・・。
さて、現在、扁桃腺を腫らしているハクさんですよ。
ハクさん、とにかく扁桃腺が弱い。
風邪を引いたらまずココがやられて、最近は疲れたり怠かったりするだけでも扁桃腺が腫れます。
そのうち、足の小指ぶつけただけでも扁桃腺が腫れるんじゃなかろうか?と心配する程の敏感さです。
んで、疲れで扁桃腺腫らして、微熱がちょこっとあるんですが・・・。
風邪ではないんで、微熱があっても怠いな~ぐらいなんでたいしたことはないんですが・・・。
あのね、平熱が1度上がるだけで、代謝が違うの。
汗もそうなんですが、この数日で痩せてるの。吃驚。
運動もしてないし、食事制限もしてないし。
思い当たるのってこれぐらいだから、やっぱ体温が上がると代謝が良くなるんだなぁと実感。
もっと必死に入浴します。
セルライト達に目に物をみせてやります。
しかし。
こんなハクさんに追い打ちをかけるような出来事が。
仕事が始まり、ハクさん大きな台を引っ張ってたんです。
うんしょうんしょと引っ張ってたら・・・、右足の股関節外れた・・・っ!!
もうね、ココ結構頻繁に外れるのよ。んですぐ入るんだけど、かなり痛いのよ!!
上半身は捻る動きをしてて、下半身は前へ行こうとしてたので、上手い具合に痛く外れたのよっ!!
元々痛みや苦しいのには強い方なので、よっぽどの事でなければ声も上げないんですが、コレの時は「うぐっ!」と息を飲んでるんだか吐いてるんだかわかんない音を出します。
しばし唸りつつ台を引いてたら治まったんで、とりあえず一安心。
間違った入り方してると、暫く痛いんですよね、コレ。
危ねぇ危ねぇ。
んでせっせとお仕事をして、帰ってきたハクさんにまた悲劇が!
お茶を飲もうとしてお湯を沸かしたんです。
・・・勘の良い人はもうお気づきでしょう。
そう、やかんから直接お湯をカップに入れたら、ティーパックで弾かれたお湯がハクの足に直撃したのですっ!!
ハクさん・・・・この時、ショートパンツ履いてて・・・生足に直撃だよ!!
台所でやってたんで、慌てて冷凍庫開けて、常備している保冷剤(10個ほど)を掴みお湯が当たった所に押し当て・・・。
つめてーーーーっ!!!!
あまりの冷たさに、肌から離しましたよ。何やってんだろう、ハクは。
毎年夏が来ると、ハクは人としてダメになっていく気がします。
ハク母がなんとか仕事に行けるようになってきました。
ひとまず安心、かな?
んで、家にずっといる頃、やれる事もそうないハク母が、ジグソーパズルを始めたのです。
最近の100均ってこういうのも置いてあって、ちょこちょこ買ってやっていたのですが・・・。
見てるハクがドンドン苛々しちゃいまして。
だってねっ、小さいんですよ出来上がりがっ!!
ピース数も100個ぐらいだし、あっという間に出来ちゃうし!!
大きいの買えば?って言ったんですが・・・、子供のためにはあれこれお金出せるけど、自分の趣味には出せないって親が多いんです。
ハク母はまさにコレ。
ハクはさ、こういう時の為に働いてるんですよね。
体力を戻す散歩の途中ヨドバシに寄り、ハク母をジグソーパズルのコーナーへ引きずっていきました。
「好きなのを選べ!1000ピースでも2000ピースでも買って上げるから!」
「高いからいらないよ!?」
「高いって言ってもジェニ子一人分にならんだろっ!?一個買って長く遊べるなら高い買い物じゃないだろ!?」
「でも、飾るのに額も必要になるし・・・」
「額っ!?わかった額だなっ!?よしっ、ソレも一緒に買ってやるっ!幾つだっ!?サイズは幾つだっ!?」
「額も買ったら金額が上がるよ!?」
「たとえ上がってもこの間買った関節人形の半分にすらならんだろっ!?それ考えたら安いだろっ!?」
などと、とても母娘の買い物とは思えない会話ですが、こういう迷いがある時の母に対しては、ハクはいつも男言葉になります。
勢いで押し切ってしまうのです(笑)。
そんな感じで15分ほど吟味した結果、綺麗な着物を着て、舞を踊っている女性のパズルを購入しました。
大きさは500ピースと同じなんですが、ピースの一つ一つが小さくて、1000ピース以上あるモノです。
小さいお部屋にピッタリです!
でもいくら小さくてもさすがに額を持って帰るのは大変だった。←ハクが持って帰ったんですが。
帰り道、ハク母がとても嬉しそうに、何度も「お姉ちゃんありがとね」を繰り返していました。
大人になって良かったな。と、こういう時本当に思います。
働ける事、働いたお金を使って大事な人を笑顔に出来る事。大人って嬉しいです。
持って帰って、待ちきれなかったハク母が、着替えもソコソコで開封したのも可愛いなと思いました。
──コレが1週間ほど前のお話ですが。
まだ、出来上がっておりませんよ。
ピースが小さいからさっ、大変なのよ!
長く楽しめるとか、大きい方が綺麗とか、そんなレベルではなかった。
必死にピースを探して汗を掻いている姿は、楽しむというより何かの罰を与えられているかのようです。
ご、ゴメンっ、ハク母!そんなに大変だとは思わなかったんだよ!!
仕方なく、ピースの色分けを手伝うハクなのでした。
酷い・・・っ!酷いよ・・・っ!奪われたっ!!奪われたんだよーーっ!!
ハクにとって大事な大事な・・・眼鏡男子をっ!!!
うぉーーっ、職場で貴重な眼鏡男子なのにーーっ!!
普段から、休憩後にコンタクト男子に変身してしまうというのにっ、昨夜はなんと仕事始めからコンタクト男子にっ!!
仕事始めからコンタクトにするように勧めた人が居るんだよっ!ソレに乗っちゃったんだよっ!!この眼鏡男子がっ!!
しかもしかもっ、勧めた人はハクががっかりするだろうことを予測してのこの悪行っ!!
したさっ、ああしたさっ!!ガッカリしたさっ!!
やる気ゼロっ!やる気ゼロっ!!むしろマイナスっ!!
もう仕事なんてしてやらないからね!!←実際、メチャクチャ体調が悪かったのであんまりしなかった。
でもねっ、腐女子を舐めるんじゃないよっ!!
このガッカリしてキーキー言った会話の中でも、しっかりと萌えを見つけた事には気づいてないだろうっ!?
どうだっ、参ったかっ!!
会社のおじいちゃん、仕事来てくれたよ。
良かったよ。ハクの裏拳で休んだんじゃなかったよ。
「心配かけたなぁ!」←ハクが裏拳のせいでと心配してたのを他の人から聞いていた。
「二日も休むから吃驚しましたよ」
「大丈夫大丈夫、問題なかった!MRI撮って異常なかったからっ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あの、MRI撮る程痛みがあったのかな・・・?それともレントゲン撮ったの間違いかな・・・?
どちらにしても、痛かったんですよね?
GRANRODEOのアルバム買ったのね。
元々、あんまり音楽CDを買う方ではなかったのですが、コレは買っちゃったのね。
ラジオの影響もあるんだけど、音楽が好きだったの。
いつもラジオで聞くばっかりだから、全部フルで聞きたかったの。
さぁてと、CDウォークマンにセットして・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?
なんか、一通り読みとる為に回ったまま、止まらないんだけど・・・。
あれ?なんか変な音してるんだけど・・・。
慌てて開けてみたら、なんか・・・レンズがセットされてる所から、ビロンとしたセロファンみたいなの出ちゃってる・・・・。
ふふふ・・・・ふふふふふ・・・・・壊れた。貴重な音楽を聴く媒体が壊れた。
きっと、谷山さんのあのハイな音程に、CDウォークマンが堪えられなかったんだ・・・そうに違いないんだ・・・。
というわけで、まだ聴いてません。
ハクにとって大事な大事な・・・眼鏡男子をっ!!!
うぉーーっ、職場で貴重な眼鏡男子なのにーーっ!!
普段から、休憩後にコンタクト男子に変身してしまうというのにっ、昨夜はなんと仕事始めからコンタクト男子にっ!!
仕事始めからコンタクトにするように勧めた人が居るんだよっ!ソレに乗っちゃったんだよっ!!この眼鏡男子がっ!!
しかもしかもっ、勧めた人はハクががっかりするだろうことを予測してのこの悪行っ!!
したさっ、ああしたさっ!!ガッカリしたさっ!!
やる気ゼロっ!やる気ゼロっ!!むしろマイナスっ!!
もう仕事なんてしてやらないからね!!←実際、メチャクチャ体調が悪かったのであんまりしなかった。
でもねっ、腐女子を舐めるんじゃないよっ!!
このガッカリしてキーキー言った会話の中でも、しっかりと萌えを見つけた事には気づいてないだろうっ!?
どうだっ、参ったかっ!!
会社のおじいちゃん、仕事来てくれたよ。
良かったよ。ハクの裏拳で休んだんじゃなかったよ。
「心配かけたなぁ!」←ハクが裏拳のせいでと心配してたのを他の人から聞いていた。
「二日も休むから吃驚しましたよ」
「大丈夫大丈夫、問題なかった!MRI撮って異常なかったからっ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あの、MRI撮る程痛みがあったのかな・・・?それともレントゲン撮ったの間違いかな・・・?
どちらにしても、痛かったんですよね?
GRANRODEOのアルバム買ったのね。
元々、あんまり音楽CDを買う方ではなかったのですが、コレは買っちゃったのね。
ラジオの影響もあるんだけど、音楽が好きだったの。
いつもラジオで聞くばっかりだから、全部フルで聞きたかったの。
さぁてと、CDウォークマンにセットして・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?
なんか、一通り読みとる為に回ったまま、止まらないんだけど・・・。
あれ?なんか変な音してるんだけど・・・。
慌てて開けてみたら、なんか・・・レンズがセットされてる所から、ビロンとしたセロファンみたいなの出ちゃってる・・・・。
ふふふ・・・・ふふふふふ・・・・・壊れた。貴重な音楽を聴く媒体が壊れた。
きっと、谷山さんのあのハイな音程に、CDウォークマンが堪えられなかったんだ・・・そうに違いないんだ・・・。
というわけで、まだ聴いてません。
端末を打っている最中、漢数字の「八」を、カタカナの「ル」と読み間違えたハクさんですよ。
『ルっ!?ルってないだろ!?何っ、どうすりゃ良いんだっ!?』と、5秒ぐらい間違いに気づかなかった・・・。
ちょ、ちょっと睡眠足りなかったからね・・・。
この2週間ぐらい、肌荒れが酷かったんですよ。
皮が剥けるとかニキビとかじゃなくて、なんつーか・・・ボコボコになったのですよ。
ほら、みかんとかにあるじゃないですか。表面がボコボコのヤツ。まさにアレ。
おそらくストレスが原因だと思うんですけどねぇ・・・。
ハク母が目眩で倒れ、必死で看病してる最中に、なんとハク妹も目眩でダウン。
ちょっと看病でしんどかったんです。
顔を洗うと、掌で分かるんですよ。肌の内部の方までボコボコがあるのが。
もうイヤでイヤで。
しかも痒いんです。コレがまた。
つい無意識に掻きむしっちゃうから、ちっとも治らないんです。
とにかく痒み!痒みさえなくなれば・・・っ!でもどうやって!?
で、実行したのが、洗顔後にエビアンのスキンケアウォーターで肌をもう一度濡らす事でした。
濡らすって言うか、滴るまで吹き付けるんです。
つまり、顔に残ってる水道水を流しちゃうんですよ。
コレをした後に化粧水や乳液を付けるんだけど、肌に吸い込んでいくのがハッキリと分かるんです!
いつも、肌の表面に残っているように感じる乳液でさえっ、吸い込んでいく感じなのですよ!
コレにはハクさん吃驚!
しかも、コレのお陰で痒みが治まり、ボコボコ治って更に吃驚!!
今の季節、肌の引き締めにもなるし、丁度良かったです~!
頭の中が、外伝でイッパイです。天ちゃんでイッパイです。捲簾でイッパイです。
あぁ~、良いね!外伝良いねっ!何度読み直しても良いね!
やっぱ泣いちゃうんだよ。どうしてもどうしても泣いちゃうんだよ。格好良すぎて泣いちゃうって、凄いね。凄い事だよ。
あぁもう、3巻読んで本当に思う。外伝愛して良かった。
もう少し反芻して、チャージして、原稿に入ろうと思います。10月の。
・・・・・園生さん、凌駕さん・・・来るよね?ね?
『ルっ!?ルってないだろ!?何っ、どうすりゃ良いんだっ!?』と、5秒ぐらい間違いに気づかなかった・・・。
ちょ、ちょっと睡眠足りなかったからね・・・。
この2週間ぐらい、肌荒れが酷かったんですよ。
皮が剥けるとかニキビとかじゃなくて、なんつーか・・・ボコボコになったのですよ。
ほら、みかんとかにあるじゃないですか。表面がボコボコのヤツ。まさにアレ。
おそらくストレスが原因だと思うんですけどねぇ・・・。
ハク母が目眩で倒れ、必死で看病してる最中に、なんとハク妹も目眩でダウン。
ちょっと看病でしんどかったんです。
顔を洗うと、掌で分かるんですよ。肌の内部の方までボコボコがあるのが。
もうイヤでイヤで。
しかも痒いんです。コレがまた。
つい無意識に掻きむしっちゃうから、ちっとも治らないんです。
とにかく痒み!痒みさえなくなれば・・・っ!でもどうやって!?
で、実行したのが、洗顔後にエビアンのスキンケアウォーターで肌をもう一度濡らす事でした。
濡らすって言うか、滴るまで吹き付けるんです。
つまり、顔に残ってる水道水を流しちゃうんですよ。
コレをした後に化粧水や乳液を付けるんだけど、肌に吸い込んでいくのがハッキリと分かるんです!
いつも、肌の表面に残っているように感じる乳液でさえっ、吸い込んでいく感じなのですよ!
コレにはハクさん吃驚!
しかも、コレのお陰で痒みが治まり、ボコボコ治って更に吃驚!!
今の季節、肌の引き締めにもなるし、丁度良かったです~!
頭の中が、外伝でイッパイです。天ちゃんでイッパイです。捲簾でイッパイです。
あぁ~、良いね!外伝良いねっ!何度読み直しても良いね!
やっぱ泣いちゃうんだよ。どうしてもどうしても泣いちゃうんだよ。格好良すぎて泣いちゃうって、凄いね。凄い事だよ。
あぁもう、3巻読んで本当に思う。外伝愛して良かった。
もう少し反芻して、チャージして、原稿に入ろうと思います。10月の。
・・・・・園生さん、凌駕さん・・・来るよね?ね?
ご心配おかけしました。
無事?落ち着きました。
原因はですね、食あたりとかじゃなくって睡眠不足だったんですよ。
仕事明けで帰ってきて疲れてるのに、ずーっと眠れず、起きてる時間が24時間を超えて27時間を超えて・・・で、やっとうつらうつらしても2時間ぐらいで目が覚めちゃって、それからまた眠れない時間が続いちゃいまして。
それでちょっと身体にきちゃったわけでした。
外に出て頭空っぽにしてそのままお風呂に入ってなんとか眠れたので、今は大丈夫です。
・・・・・さて、外伝、買いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本屋行く時から、もうね、心臓バクバクなのです(笑)。
『泣くんだろうなぁ・・・だって皆泣くって言ったモンなぁ・・・・、金蝉良い仕事してるって言われたなぁ・・・。そうそう、捲簾が恰好良い所で終わるんだよなぁ確か。つーか、捲簾ってどのコマも恰好良いよな、うん。部下のシーンでも泣くって言われたなぁ・・・、アレでしょ?姫大将部隊があそこからきてるワケでしょ?つーか、ハクさん姫大将の部隊に居るつもりになっちゃってんだから、そりゃ泣くでしょ?あぁ・・・もうどうすりゃいいんだ・・・』
と、うじうじ考えながら本屋に到着。そして平積みされている外伝を手に取り、ひっくり返す。
・・・・・背中合わせだったのか・・・・。
そうだよなぁ、あの身長の男が同じぐらいの身長の男縦抱っこしたら、藤棚に頭ぶつけるもんねぇ・・・・。
だからしなかったんだ、そうに違いないんだ。
さて、買ってくるかな・・・。
という経緯で我が家に3巻が到着。
が、GRANRODEOのアルバムを買ってなかったし、読む勇気が出ず、うじうじと飾ってみる。
でも、読みました。頑張って読みました。
うん、泣きっぱなし。
もうさ、どのコマもどのコマも、腹が立つくらい恰好良いし悲しいし。
捲簾恰好良い天蓬格好良い。金蝉も恰好良いし悟空も可愛いね。
天蓬と捲簾の「覚えていてくれるなら・・・」の所も本当に良かったんですが、ハクさんが何度も何度も読み直してるのは、部下の人たちが来て、天蓬が刀を抜くシーンでした。
抜く直前のコマの天ちゃんや、抜いた後の血に濡れた刀の向こうにある捲簾のシルエット。
もうさ、もうボロ泣きだったよ。
部下の覚悟をしった二人が、もうさ、恰好良いんだよ・・・っ!!
泣いて泣いて泣いて、なんとか3巻を読み終え、一つ山を越える事が出来ました。
みんなみんな恰好良いです。もうコレしか感想ないです。恰好良い。ホントにホントに恰好良い。
頭の中が、外伝でイッパイです。
原作の萌えって本当に重要だ。実感しまくりです。
あ、そうだ。秋葉系になった天蓬ですが、ハクさん実は天蓬ってあんな認識だったので、特に手を止める事もなく、普通に見て普通にスルーしてしまいました。
違和感無しでした。
金蝉のあの絵には、本気で驚いたりしましたが。
ハクさん、3巻読むのにこんな大騒ぎで、これ以降が出たらどうしよう。
本を買う前に心臓発作起こして倒れるか、読んでる間に脱水症状起こして倒れるか、どちらにしろ無事では済まないんじゃないだろうかと今から不安です。
クリック感想ありがとうございました。
29日11:29
フォームのお返事
30日00:54
・なんとか落ち着きました~。タダの睡眠不足でこんな状態ってちょっと恥ずかしかったです。メールわざわざありがとうございましたv
無事?落ち着きました。
原因はですね、食あたりとかじゃなくって睡眠不足だったんですよ。
仕事明けで帰ってきて疲れてるのに、ずーっと眠れず、起きてる時間が24時間を超えて27時間を超えて・・・で、やっとうつらうつらしても2時間ぐらいで目が覚めちゃって、それからまた眠れない時間が続いちゃいまして。
それでちょっと身体にきちゃったわけでした。
外に出て頭空っぽにしてそのままお風呂に入ってなんとか眠れたので、今は大丈夫です。
・・・・・さて、外伝、買いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本屋行く時から、もうね、心臓バクバクなのです(笑)。
『泣くんだろうなぁ・・・だって皆泣くって言ったモンなぁ・・・・、金蝉良い仕事してるって言われたなぁ・・・。そうそう、捲簾が恰好良い所で終わるんだよなぁ確か。つーか、捲簾ってどのコマも恰好良いよな、うん。部下のシーンでも泣くって言われたなぁ・・・、アレでしょ?姫大将部隊があそこからきてるワケでしょ?つーか、ハクさん姫大将の部隊に居るつもりになっちゃってんだから、そりゃ泣くでしょ?あぁ・・・もうどうすりゃいいんだ・・・』
と、うじうじ考えながら本屋に到着。そして平積みされている外伝を手に取り、ひっくり返す。
・・・・・背中合わせだったのか・・・・。
そうだよなぁ、あの身長の男が同じぐらいの身長の男縦抱っこしたら、藤棚に頭ぶつけるもんねぇ・・・・。
だからしなかったんだ、そうに違いないんだ。
さて、買ってくるかな・・・。
という経緯で我が家に3巻が到着。
が、GRANRODEOのアルバムを買ってなかったし、読む勇気が出ず、うじうじと飾ってみる。
でも、読みました。頑張って読みました。
うん、泣きっぱなし。
もうさ、どのコマもどのコマも、腹が立つくらい恰好良いし悲しいし。
捲簾恰好良い天蓬格好良い。金蝉も恰好良いし悟空も可愛いね。
天蓬と捲簾の「覚えていてくれるなら・・・」の所も本当に良かったんですが、ハクさんが何度も何度も読み直してるのは、部下の人たちが来て、天蓬が刀を抜くシーンでした。
抜く直前のコマの天ちゃんや、抜いた後の血に濡れた刀の向こうにある捲簾のシルエット。
もうさ、もうボロ泣きだったよ。
部下の覚悟をしった二人が、もうさ、恰好良いんだよ・・・っ!!
泣いて泣いて泣いて、なんとか3巻を読み終え、一つ山を越える事が出来ました。
みんなみんな恰好良いです。もうコレしか感想ないです。恰好良い。ホントにホントに恰好良い。
頭の中が、外伝でイッパイです。
原作の萌えって本当に重要だ。実感しまくりです。
あ、そうだ。秋葉系になった天蓬ですが、ハクさん実は天蓬ってあんな認識だったので、特に手を止める事もなく、普通に見て普通にスルーしてしまいました。
違和感無しでした。
金蝉のあの絵には、本気で驚いたりしましたが。
ハクさん、3巻読むのにこんな大騒ぎで、これ以降が出たらどうしよう。
本を買う前に心臓発作起こして倒れるか、読んでる間に脱水症状起こして倒れるか、どちらにしろ無事では済まないんじゃないだろうかと今から不安です。
クリック感想ありがとうございました。
29日11:29
フォームのお返事
30日00:54
・なんとか落ち着きました~。タダの睡眠不足でこんな状態ってちょっと恥ずかしかったです。メールわざわざありがとうございましたv
カウンター見たらいつもより多く回ってて、外伝の感想求められてる!?って思ってるんですが…。
今ちょっと嘔吐が止まらなくて…。
食べてないから吐き出すモノもないっての(笑)。
暫くすると落ち着くと思うんで、少し待ってやってくださいね~。
気分転換に、散歩でもしますよ、うん。
こういう時、ブログだとすぐ更新出来て便利だ。
今ちょっと嘔吐が止まらなくて…。
食べてないから吐き出すモノもないっての(笑)。
暫くすると落ち着くと思うんで、少し待ってやってくださいね~。
気分転換に、散歩でもしますよ、うん。
こういう時、ブログだとすぐ更新出来て便利だ。
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